| 2007 |
| 02,03 |
こんばんわ~、こゆりです(●^v^●)
今日は節分でしたねー!おどりっつも今日は下京青少年センターにて春休み初のおどりっつ練でしたっ☆☆ みんなお疲れ様でしたっ!!
人数はあんましやったけれど、鬼も驚いて逃げる珍獣が大量発生(笑)
なかなか中身の濃ゆい練習になったと思うんで、良し!
それに、ななな、なんと!密かに計画していた『じゅんじゅん練』がこんなにも早く叶いましたっ(笑)☆☆☆やったねっ!!!
■今日の練習メニウ。(こゆりの脳内で思い出せるものに限り)■
ターン・・・・顔を付けること&残すこと。
ステップの角度と顔の位置の確認。
気持ち肩から回りましょう♪
カノン・・・・足は真上に上げて引き寄せ、 きぱっと右に体を向ける。
↑ 腕は腰の力で遠心力のまま体に巻きつける~♪
「タン・タ・ター・タ・タン」部分はあくまで中心に重心を。
腰から上半身をかがませ、きぱっと元の体勢に戻すこと。
「回してポーズ」はリズムをしっかり刻むこと。(「1」で両手180度。 「5」で右腕ポーズ。)
「くるくるくる」は花のように♪ 「出してポンポン」は目で殺す。感じで。
「手を揃える」はふんわりで動けるように♪
「タ・タン」は少しだけ手も動かして大きく見せること。
「後ろから(ヘッドダウン)」……じゅんじゅんは神でした。
ダウン後・・・・日本舞踊要素で手は揃えて親指は中にすること。
目は一点集中。 手を伸ばす振りは肱から。
手を広げるのはゆっくり時間かけてふんわりと♪
「ヨォー・ポン」でしっかりアクセントをいれること。
地引網(と一部に呼ばれたスネーク前)・・・・顔はずっと前!
カウントをとりながら回ること。
(「5」で足の交差と手の構え。 「6」で後ろ。 「7」で顔だけ振り向く。 「8」で体正面。)
スネーク・・・・「ちっ(カウント1)」をすばやく。
「7」のカウントできっちり逆方向に体を向けること。
「1・2・3・4」のカウントで歩き、 「5」で顔を後ろ向けるー!
(丸竹夷)・・略
ラップ・・・・ラップと名称が付いているらしい「左右ステップ」の
四つ竹を鳴らす所はお客さんを誘うため斜めに視線を。
「右・左・回ぁす」は腰骨を出すような気分で。(うん気分で。)
上げている手をきちんと見る=顔上げる。
歌舞伎に入る前のステップも疎かにしないでしっかり走る!!
歌舞伎・・・・足を3段階に分けて徐々に高く上げていく。
その時、上の手(=上げる足とは逆の手)を
上に引っ張られているような感覚でやるのがポインツ☆
斜めにいるおきゃくさんに見得をきちんと切る!!
(カノン)・・略
ローリング・・・・ローリング前のヘッドダウンの所は、
「1・2」で手を水平に持ってくるように腕で円を描き、
それから手首を折り過ぎず鷲のようなポーズを。
ローリングは次回の練習で!
祇園小唄・・・・女踊り・男踊りも次回の練習で!
ラップ②・・・・これもラップ②と名称付けられているらしい「衣装を脱いだ後」。
「上下上下」は出来る限り腕を1番遠い所へ。
↑の後「(4)・エン・(5)」ですばやく顔を右方の進行方向に向ける。
「タンタンタン・タン(上半身屈みで右腕を伸ばすプロペラの前)」はぁ、
背中を押されているような感覚で上半身を動かす&右腕を
引っ張られてるように動かせば自然と最後体が屈む、これポイント也。
プロペラ・・・・腕を伸ばし、顔は腕の方向を見、次いで次の方向へ先に先に向ける。
5回のプロペラに軸足の左足の位置が変わらないようにするべし。
「タタタタタンタン(高速右回り)」は顔をつけて!
「タンタンタン(体捻って屈んで反る)」最後の体を反る時は、
後方に来る右足を曲げてやることで、体はきちんと反ります!
後は次回の練習で~っ!!
